内容:「それ、セクハラですっ!いつも言ってますよねっ訴えますよっ」高野千歳と仲良さげに会話中の高橋祐也の距離感にすかさず指摘する社内コンプラ委員の水上歩果。他意はなくとも見た目にNGである旨を突きつけながらの注意。コンプライアンス重視の会社において、恨まれるのを覚悟の彼女の指摘行動は…やっぱり恨みを買った…。ハラスメント講習として祐也を呼び出す歩果。会議室で二人きり淡々と説明する歩果は微塵も反撃を疑わず、一方的に捲し立てながら祐也の行動を断罪していく…が「じゃぁこれはセクハラになりますか?」ふてぶてしく開き直る祐也は、その不釣り合いなほどふくよかで巨大な歩果の乳を鷲掴みながら問う。「これは、どうですか?これもセクハラですかっ」驚き呆然と固まるカラダを隅から隅まで触りまくりながら迫る祐也。慌てふためきながら抵抗する歩果の術は…あまりにも稚拙すぎていた。