内容:むかしむかし、性欲があり余り、テストステロンが人の倍もある「ネズミ小僧」という男がおりました。懐に金があるときは吉原へ、ないときは村の娘を夜○いする日々。しかし、普通の娘にはすっかり飽きてしまったネズミ小僧は、ある日とんでもない噂を耳にします。「村の片隅に、顔は化け物だが身体は最高な熟女「お岩さん」が住んでいる」そのマニアックな噂に妙な興奮を覚えたネズミ小僧。悶々とした夜、ついに我慢できず夜○いを決行したのであります。満月の夜。ネズミ小僧はニヤケ顔で小走りにお岩の元へ向かいました。障子をそっと開けて中へ忍び込むと、蚊帳の中には奥を向いてスヤスヤと○る女の影。「ひっひっひ、お宝発見だぜ」スケベ心を爆発させたネズミ小僧は、足の匂いを嗅いで舐めまわし、スネに頬ずり。そのまま舌はお岩の秘所へ。見ると暗闇でもわかるほど既に濡れて光り輝いておりました。「びっちょびちょじゃぁ」と、舌先を尖らせて丁寧に愛撫するネズミ小僧。それと同時に、手は着物の上からFカップはあるであろう豊満な胸を揉みしだき、大きく膨らみ尖った乳首を弄り愉しむ。お岩が感じ始め、艶っぽい声を漏らすのを聞いて、ネズミ小僧の興奮は最高潮に達しました。そのまま、いざご対面!しかし、月明かりに照らされたその顔を見た瞬間「ぎゃああああああーーーっ!化け物!!」その声に飛び起きたお岩も、見知らぬ男に叫び返します。「ぎゃあああ!なに、誰よあなた!?」「うるせえ!っていうか何だその顔、こっち見るな!」と暴言を吐くネズミ小僧ですが、お岩の着物をはだけるとその肉体に驚愕!「顔はひどいが、乳はデカいな…よし、やらせろ!」「最低!帰って!」と拒絶するお岩だが、久しぶりの男の刺激に身体は正直なもので…。ネズミ小僧はお岩の豊満な熟体にむしゃぶりつき、執拗な愛撫で責め立てました。「やめて、久しぶりだから…」と喘ぐお岩に、ネズミ小僧は「じゃあ、これをしゃぶれ」と、○引にお岩の口に猛り狂ったイチモツを捩じ込みます。嫌がりつつも、カッチカチのイチモツを喉奥まで咥え込まされ、仰け反り悶絶するお岩。仕上げとばかりに、ネズミ小僧はお面を被せ、お岩の顔を覆い隠しました。「ちょっと!息ができない!」「はぁ、これでやっと(顔を気にせず)見れるようになったぜ!」ネズミ小僧が暴言を吐きながら激しく腰を振ると、お岩は行為を拒絶しつつも、腰が勝手に動いてしまう。「ああ、イキそうだ!中に出すぜ!」「中だけはダメぇ!私だってまだ妊娠するんだから!」お岩の必死の抵抗も虚しく、ネズミ小僧は盛大にお岩の熟した膣内に精水を流し込みました。行為が終わると、ネズミ小僧は「これ、少ないけど取っとけ」と、懐に残っていた小銭をお岩に投げ捨てます。すると、お岩は、「助かります、ありがとう…」「達者でな」と風のように去っていくネズミ小僧。静まり返った部屋で、お岩は股ぐらから流れ出る熱い精水をそっとすくい取り、しみじみと余韻に浸るのでした。めでたしめでたし。